頭と尻尾はくれてやる!

パソコンおやじのiPhoneアプリ・サイト作成・運営日記


Anker PowerCore 13000と100均Type-CケーブルでSwitchを充電

ダイソーのType-Cケーブル

↑ダイソーでSwitch充電用にとUSBとType-Cのケーブル買ってきた。

モバイルバッテリーはいつもiPhone充電用に重宝しているAnkerのPowerCore 13000ってモノ。去年の9月に購入。



そもそもこのバッテリーで充電できるのかも不明。

とにかくダイソーのケーブルを接続して充電してみた。

SwitchをAnkerモバイルバッテリーで充電

↑充電中の様子。

80%のスイッチのバッテリー残量が64分後には99%になってた、ってとこは確認した。
とりあえず充電はできるみたい。


SwitchをiPhoneのテザリングでネットに接続したが

Nintendo SwitchをiPhoneでテザリングしてネットに接続できる、と聞いたので外出先で試してみた。

iPhone 7 Plusのインターネット共有をオンにし、表示されるパスワードをSwitch側で入力。

すると、、、接続成功!
いや、まだここで喜んでいてはいけない。

Nintendo SwitchでNAT超えができなかった理由
↑NAT超えできなきゃARMSやスプラトゥーン2はネットの向こうの人と対戦して遊べない。

AかBならいいんだよな?とドキドキしながら接続テストをすると、、、

Switchの接続テスト結果

あああ、NATタイプは F、、、orz

【Switch】エラーコード「2618-0516」が表示されました。どうしたらいいですか?

↑この辺りを読んだけど、iPhoneで接続に関しどうこうできるようには見えないしなあ。

ネット上には接続かつゲームをプレイできた、という情報もあるので回線の問題なのかな?残念〜!



回線はb-mobileのおかわりSIMといういわゆる格安SIM
デバイスはiPhone 7 Plus , iOS 11 beta 5


ARMSのプレイ動画用チャンネルを作ってみた



↑AMRSのプレイ動画をまた作ってしまった。#2 ベーゴマ級で初対戦 というランクマッチの様子の動画。
専用の新しいチャンネル(ブランドアカウントって言うの?)まで作ったよ。

新しいチャンネルを作成する - YouTube ヘルプ
↑その作り方。

YouTubeでは1つの動画を別のチャンネルに移動させることはできないみたいなので、#1は新しいチャンネルに再度アップロードした。

よくわからないのは同じように録画、編集して作った動画なのに、今回のは著作権がどうのこうのとは出ていないんだよな、、、?謎だ。


YouTubeに動画をアップしたら「著作権保護されたコンテンツが含まれています」

Switch録画にキャプチャー GV-HDREC を買ったがパススルーが機能しない

↑ここにあるようにSwitchのAMRSのプレイ動画をYouTubeにアップしたんだけど、その時に「著作権保護されたコンテンツが含まれています」という文字が目に入った。
まあそりゃそうだよね、ゲームのプレイ動画なんて任天堂の中の人が描いた画像、作曲した音楽がほとんどなわけで。

YouTubeの画面

↑クリックで拡大。結局のところ動画は公開しててもいいけど、広告が表示されてそれがこちらではなく任天堂に行くよってことらしい。
よくできてるなあ。
とりあえず俺の華麗な(大嘘)ARMSプレイ動画はそのままでも全く問題ないってことだ。


やっぱり収益化したいぞ!お金が欲しいぞ!って場合は任天堂の場合は契約すればいいらしい。
Nintendo Creators Program

Nintendo Creators Program
↑利用可能なタイトル一覧にはARMSもスプラトゥーン2もある

ただし契約するには、PayPalのビジネスアカウントが必要とある。
このビジネスアカウントを作るには法人でないとダメっぽい。このあたりが個人にはネックやな。
まあ人気のチャンネルに育てば周りがほっとかないだろうし、大抵の場合はお金になるほど視聴されないよね。それを言っちゃあおしまいか。


iPhone 6の近接センサーを交換した

泉大津にある某iPhone修理屋でiPhone 6のバッテリー交換をしてきたら、電話の声がイヤースピーカーから聞こえなくなってしまった。もちろん修理屋はバッテリー交換とは関係無いと当然言う。

iPhone6のフロントパネルが浮いてる

↑こんなフロントパネルが浮いた状態で納品(バッテリー交換直後は画面が表示される、くらいしか確認しなかったので気付かず、家に帰ってから気が付いた)する業者なのですっかり信用できなくなっており自分で修理することにした。

iPhone 3GSのバッテリーが膨らんできたので交換してみた
↑ちなみにだいぶ前にiPhone 3GSのバッテリーは自分で交換したことはあったけど、今回は工具もなかったのでお店にお願いしたんだけどこんなことになるとは。

不具合の状態を再チェックしてみると、、、
普通のスピーカーに切り替えると聞こえる(イヤホンもOK)がイヤースピーカーだと聞こえない。
イヤホンジャックが故障してると常にイヤホンジャックが刺さっているとiOSが勘違いしてイヤースピーカーから音が出ないってことが起きるらしいけど、イヤホンジャックの抜き差しは検知してる。
近接センサーの動きが怪しい?5sも7+も電話中に顔を近づけると画面が暗くなるのに6だとならない(たまになるときもあるが音はやっぱり聞こえない)。
近接センサーとイヤースピーカの動きがどう連動してるのかは俺には調べがつかなかった(近接センサーが顔が近いと判断した時だけイヤースピーカーから音を出してるとすると、悪いのはイヤースピーカーではなく近接センサーなのかも)。

ということでまずは近接センサーがおかしくなってんのかな?ということでイヤースピーカーではなく近接センサーを交換してみることにした。



↑AmazonでiPhone 6用の近接センサーあたりを購入(購入したのはモノが111円、送料460円だった)。フロントカメラも付いてる?



↑工具も購入。購入時は699円。

分解工房・iPhone 6/フロントカメラ・近接センサー交換修理方法

↑このサイトを参考に作業を進めていった。感謝、感謝!

フロントパネルを剥がしたところ

↑ホームボタン近くのネジを外してぱっかーんとフロントパネルを引っぺがしたとこ。

切断してるケーブル

↑おい、待て。よく見るとすでに基盤とフロントパネルをつなぐ薄いケーブルがざっくり5mmくらい切れてるやん。
修理依頼した時にねじったのか力をかけてしまい切っちゃったのかな?
幸か不幸かこの切れてるケーブルは購入した交換部品の近接センサー、カメラにつながるケーブルである。近接センサーというよりケーブル切断が原因?

ケーブルを全て外したところ

↑ケーブルを全部外して基盤側とフロントパネル側を分離。

近接センサー取り外し完了

↑近接センサー・カメラ周りのを外したところ。

切断してるケーブル

↑やっぱり切れてる、、、なんでや、、、

新品の近接センサー

↑購入してた交換部品。平べったい状態なんだけど、iPhoneに装着するにはかなり曲がった状態にせねばならない。

固定板取り付け後

↑だからこの状態のようにイヤースピーカーと一緒に固定板で固定するのにえらい苦労した。この工程が今回一番難しかったな。
後は逆に組み立てて行って、ドキドキしながら電源を入れてみる、、、

電源入れた後

↑リンゴマークが見えた!けど喜びで写真を撮るのを忘れ、すでにパスコード入力画面に切り替わった後だけど。とにかくディスプレイはいけてる!
さらにフロントカメラも動作すること、イヤースピーカーからの音声も聞こえるようになったことを確認できた。
ということで無事に修理完了〜!




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