頭と尻尾はくれてやる!

パソコンおやじのiPhoneアプリ・サイト作成・運営日記


mxmlでもHTMLからSWFへ値を渡したい!

最近ふと思ったんですが、、、

FLASHが得る時刻というのはユーザーのパソコンの設定次第、ということでそれが実際の時刻と全く同じとは限りませんよね。

ユーザーのパソコンで得た時刻が正しいとしてコードを書くとはまるかもしれません、、、

だから、というわけじゃないですが、回避する一つの方法として、サーバで得た時刻をSWFに渡してやる、なんてありかな、と。
もっとも実際に実装したことはないですが。

こんな例に限らず、他にもHTMLからSWFへ値を渡したい時があります。

Flex2、、、つまりmxmlファイルをコンパイルしてSWFを作る場合にどう書くかをメモしました。

FLASHで遊ぼう! Flex2関連:4.HTMLからSWFへ値を渡す


追記:FlashVarsで値を渡す方法

mxmlで作成したSWFにHTMLからFlashVarsで値を渡す、なんて話をまとめておこうと思ったけど、よくよく自分のサイトを見ると、asファイルで作成した場合の話が古かった、、、

ということで、まずはそちらを追記しました。

AS3関連:13.HTMLから値を渡す2

他にもそういう部分、あるんだよな、、、(-_-;)
サイトではこうしてるけど、実際はこう書いてる、なんてところ。
とっとと直さねば!


Pipesの不安

Yahoo!Pipesであっちこっちのサイトから欲しい部分を抽出、自分のサイトに表示する、っていうのは著作権の点からするとどうなんでしょう?

いいのかなあ?と思いつつPipesと格闘しているわけですが(^^;
まあ別にPipesを使わなくってもそういうページ、ネット上にはたくさんありますけどね。


あと、データ元のサイトが、
「Pipesからのアクセスがうっとおしい!から遮断する!」
となれば、こちらはもう手も足もでません、なんてことになったりするのかな。

うーん、不安(-_-;)


Flex2でSpriteを使いたい

Flex2 SDKでもいろんなコンポーネントとか使えるらしい、ということがわかった時に考えたのが、Spriteが使えるのか?ってこと。

最初はFlex2 SDKでasファイルをいじってばかりだったわけですが、そういうのが利用できるかできないかで、かなりモチベーションが変わるなぁ、と思ったわけです。

もちろんできるわけですけどね。(^^;

そのあたりをまとめたのがこちら。

FLASHで遊ぼう!3.SpriteをaddChildしたい!


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