頭と尻尾はくれてやる!

パソコンおやじのiPhoneアプリ・サイト作成・運営日記


Swiftのタプルの内容を定義しておく

Swiftのタプルを関数の戻り値にしたり配列に追加したりする時に、何度もラベルや変数の型を記述するのが面倒だなあと思って調べたらちゃんとあるじゃない。
{
    typealias ItemType = ( name:String, price:Int )
    var item: ItemType
    item = ( "apple" , 98 )
    println("\(item.name) , \(item.price) yen")
}
typealias ってこういうのにも使えるのね。
こうして定義しておけば重複する記述が省けて楽チン。


memo : Swift 1.1

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